【キッズメダル】でるでるキッズ

2020年9月12日キッズメダル,富士電子工業

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データ

リリース:1999年

メーカー:富士電子工業

最大プレイ人数:1人

どんなメダルゲーム?

富士電子工業がリリースしたサーカスキッズと同じタイプのキッズメダル。

ボールを並べてメダルをGETするというゲームをこのサイトに訪れてる人なら誰もが1度は見たことあるはず。

同じメーカーでこのゲームよりも前にリリースされた機種もチェックしてみよう。

サーカスキッズ(第一作目)

一応、サーカスキッズとはルールが若干違うが、ボールを並べる遊び方は同じである。

遊び方

メダルはクレジット制(払い出しは直接)で、事前にメダルを投入できる。

ボールを並べる時のルールはサーカスキッズと全く同じなのでここでは割愛する。

サーカスとの違いは、両端のスタートにボールが入ると、ルーレットが始まる。

ルーレットの止まったマスに応じてメダルを払い出すか、すごろくのように何マス進むかの数字がある。

マスを進んで、ゴールまで進めば30枚ボーナスで払い出される。

なお、ルーレットのマスは、無印マス(ハズレ)、3枚払い出し、1マス進む、ゴールの4種類。

当然、ゴールが1番出にくい。なお、何マス戻るとかスタートに戻されるとかいうマスは無い。

また、ボールが重なってゲームオーバーになっても、すごろくとは連動してないので、

スタートに戻されるとかいうデメリットは無いのでご安心を。

中の人からのコメント

ボールを並べるか、すごろくで稼ぐかはあなた次第です。

ただ、基本的にはすごろくはオマケです。

ボールを並べることに集中しましょう。

動画

2020年9月12日キッズメダル,富士電子工業

Posted by MEPR